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離婚調停について。(続編)おそらく今日は、婚姻費用が決められるであろう。子供4人で・・・・、

 

離婚調停継続中

10月からはじまった離婚調停の2回目。(2020,12/8(火曜日))

今日はおそらく婚姻費用が決定されるだろう。

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養育費・婚姻費用算定表

https://www.courts.go.jp/vc-files/courts/file5/youiku-8.pdf

 

これは、子供3人までの換算表だ。

子供4人の場合はどうすればいいのか?

婚姻費用が減少することだけはないでしょうね。

子どもに罪はないし、育てる義務は放棄しないし、育てたいからいいんだけど。

でも、自分が生活できなければ、困るしね・・・。

なやましい。

 

しかし、弁護士さんによればすぐに「片が付く」らしい。

それでいいよね。

状況が変わったら、また変更申請すればいいんだし。

 

心境の変化

10月の離婚調停では、別居や離婚については、全く考えられなかったし、せめて話し合いで同意してから実行されるものであるとの認識であったが、2か月弱時間が経過してみると、「もうどうでもいいかな」とも思う。

 

子どもたちと離れて暮らす切なさ

唯一、子どもたちと離れて暮らさねばならない苦しさが、まったく改善されない。

一番下の子(小学一年生)は、家に帰りたがっているし、自分に懐いているからよけいにさみしい。

 

新しい生活や出会いに期待と不安

コロナ禍での、新しい出会いは容易ではない。

できるだけ、信頼できる有料のサービスを検討してみよう。

今は、自分を支えてくださる方が必要だ。

本当は、自分こそが、相手を支えていける自分であることが、最重要の要件であろう。