生きるは作業のつみかさね

作業をすれば元気になれる!作業療法ノススメ。

認知症の作業療法

福島復興。こころの軌跡3

認知症と生きる⑦

認知症と生きる⑦

認知症と生きる⑥

認知症と生きる⑥

認知症と生きる⑤

認知症と生きる⑤

認知症と生きる④

認知症と生きる④

認知症と生きる③

認知症と生きる③

認知症と生きる②

認知症と生きる②

認知症と生きる①

認知症と生きる①

AIと医療② 認知症への応用。

AIと医療

認知症の人の意思決定について他者が考えなければいけないこととは。

認知症の人の医療の意思決定 認知症の人の身だしなみ

認知症になっても働くことや役割の設定が大切な話

認知症になっても働く・役割があるということ それぞれが得意分野で 活動の発端は、松本さんが介護事業のかたわら始めた「認知症の人とともに歩む本人会議」。 当事者が集まり、互いの体験を共有したり、不満を分かち合ったりして元気を取り戻す場だ。 だが…

医療・介護現場での身体拘束について考える。(認知症の人の場合を中心に)

認知症の人の意思 身体拘束 医療・介護現場での身体拘束について考える 認知症の人の意思 かけがえのない意思はある! 身体拘束 www.nhk.or.jp

生きる作業は「短歌を詠む」こと。高齢者と介護者の思い。

老いて歌おう 心豊かに歌う全国ふれあい短歌大会 高齢者と介護者の思い 老いて歌おう 心豊かに歌う全国ふれあい短歌大会

若年性認知症について知る。

はじめに 65歳未満で発症する若年性認知症 4万人近くいると言われています、 全国では もっと多くの人が、その家族である配偶者や子どもを含めれば 不安の中にいることになります 若年性認知症ハンドブック 「平成24年度に作成した そのような人たちに安心し…

認知症だからこそ、居場所・役割・会う人が大切だ。

これは将来の自分だ 「やっぱり働かないと」 これは将来の自分だ 「自分の中で大きな転機となったのは、認知症の人を診ているうちに『これは将来の自分だ』と痛切に思うようになったこと。 介護する家族が大変なのは理解しているが、あらためて認知症をその…

化粧やスキンケアに介護予防の効果が期待できる。人間らしく生きるための作業療法といえる。

mainichigahakken.net 認知症予防。作業療法について。

【認知症】要介護でも地域で必要とされる、働く、役割がある。これが作業療法だと思う。

認知症でも地域で働く・役割がある youyoulife.jp

認知症の人の意思決定を支える、地域や周囲の支援について。

認知症になっても本人が理解できる環境を整える 認知症の人が自分で決定することが大切 認知症の人がどう生きたいのか、を支えるためには地域の理解が大切 認知症① 認知症になっても本人が理解できる環境を整える 治療などの選択肢を選んでもらうために、周…

【認知症】認知症を支える地域行政支援について考える。

認知症の本人が自治体独自条例の策定に関与する 認知症を支える地域行政支援について 認知症の本人が自治体独自条例の策定に関与する www.dementia-friendly-japan.jp

「認知症の人と家族の会」が設立40周年!!

認知症の人と家族の会 理念 認知症の人と家族の会 認知症の人と家族の会 www.alzheimer.or.jp 「 家族の会」のホームページへ、ようこそ。 認知症になっても仲間がいる、介護でつらい思いをしているのは自分だけではないとの思いを力に、仲間や支援者とつな…

【認知症】GPSなどの見守りツールが進化している。しかし大事なのは人的ネットワーク。

認知症 見守りツール www.ninchisho-haikai-gps.com itsumono-gps.jp

【作業療法】音楽も作業。音楽療法が紹介されている。作業療法の一環で実施しているところもある。

音楽療法 認知症フォーラム 認知症の人への音楽療法kyoto.hosp.go.jp 音楽療法の紹介 音楽療法 認知症は神経内科疾患の中ではとても頻度が高い病気ですので、身近に認知症の人がいて、認知症の患者さんやその家族が抱えている苦労や問題を実感されている方も…

【認知症】認知症と生きる「工夫」や「知恵」が本になっている件。

旅のことば 認知症とともによりよく生きるためのヒント パターン・ランゲージ 認知症と生きる工夫 例①「自分の日課」 例②「見えている世界」 例③「その場の助っ人」 旅のことば 旅のことば 認知症とともによりよく生きるためのヒント 旅のことば(目次) 旅…

【認知症当事者の声】認知症本人が本音で語れる場が大切である件。

認知症本人ワーキンググループ 認知症当事者が本音で語る場が必要だ 認知症本人ワーキンググループ 「認知症とともに生きる希望宣言」の内容 私たちは、認知症とともに暮らしています。日々いろんなことが起き、不安や心配はつきませんが、いろいろな可能性…

【認知症】認知症かな?と思ったら、早い段階で専門医に相談しよう。認知症いろは② 読売新聞

日本認知症学会認定専門医 物忘れ外来とは 軽度認知障害とは(MCI) 軽度認知障害(けいどにんちしょうがい) 認知症かな?と悩んだら早めの受診が大切です 日本認知症学会認定専門医 dementia.umin.jp 物忘れ外来とは 家族の会が独自にホームページ等を通じ…

【認知症】認知症の中核症状と周辺症状について学ぶ 認知症いろは① 読売新聞

認知症の中核症状とは 記憶障害 見当識障害 理解・判断力の低下 実行機能障害 言語障害(失語) 失行・失認 脳の神経細胞が壊れ始め認知機能が衰えることで発症 認知症いろは① 認知症の中核症状とは 認知症で、脳の細胞が死ぬ、脳の働きが低下することによっ…

【若年性認知症】働き盛りで発症することで就労など課題あり。生きがいを共有する場・こと・ヒトが大切。

若年性認知症 若年性認知症の原因となる病気は? どんな症状がでるの? 若年性と高齢者の認知症はどう違うの? 生きがい共有する場が必要 “いきいき”は高次脳機能障害者と若年性認知症者を応援します。 いきいき*がくだい(若年性認知症・高次脳機能障害専…

公益社団法人「認知症の人と家族の会」高見国生(たかみくにお)さん。新聞連載ラストラン。最終回

認知症と歩む(高見国生さん)最終回 私からのメッセージその4。 「介護の経験は人生を豊かにする」 介護は経験せずにすめばそれに越したことはありませんが、すればそれなりにその後の人生の役に立つものです。それは次の3つの点です。 第1は、人間とし…

公益社団法人「認知症の人と家族の会」高見国生(たかみくにお)さん。新聞連載ラストラン。2020,6月。③

認知症とともに歩む。 40回。 自分が認知症と診断されたら 私からのメッセージその(3)。「あなたが認知症と診断されたら」。認知症にならずにすめばそれに越したことはないですが、誰がなってもおかしくない病気です。もしもの時の心構えはしておきましょ…

公益社団法人「認知症の人と家族の会」高見国生(たかみくにお)さん。新聞連載ラストラン。2020,6月。③

高見国生さん 認知症と歩む